こんにちわ。
ここでは、私(chihiro)が観てきた宝塚歌劇&舞台&映画作品について感想をまとめています。
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マスコミページ。舞台写真多数ととストーリー。
石田さん作の『黎明の風』。
好みは分かれますが、感動されていらっしゃる方も多く見受けられますねぇ。
白州さんの正座と吉田首相がキーワード。
「蘇州夜曲」も良さそう。
男性ファンが多い、っていうコメントも多いですね。
こういうテーマの作品を持ってきたことで、普段宝塚を観ないような方にもアピールできているのかな?
『Passion』は、良いんだろうなぁ〜
レビューはあっという間?という印象も見えます。
以下、1週間前ぐらいからの観劇記事をピックアップ。
マッカーサーと白州さんの配役、思わずなるほど、と納得しました。
ん〜、ん、ん〜、うん。
コメントしづらいですけれど、
作品に対してこういう印象を持つ方もいらっしゃるんだなぁ〜、という。
えー、「ニコの...」さんのページで東京初日からの記事が読めます。
たくさんご覧になっていますね。
細かく書かれていますので、観劇後の方が楽しめそう。
マッカーサがクルクルと回って踊り始めたときには、かなり戸惑いましたが、ミュージカルが進むにつれ、あまり気にならなくなってきました。笑いあり、涙ありの素晴らしい劇でした。
さとーの部屋
この感想を読むと『黎明の風』が妙に愛らしい作品に思えてきます。
素直な感想が好き。くるくるって。
初めてご覧になった方の、簡単なコメント。
今回は、白州さんの物語ということで、ぜひ見たかった。
→ 男一人で行っても平気かなとおもった
黎明の風 - NIKKI
白州さんの物語、っていうのも興味を惹くポイントになっている様子。
そして、宝塚歌劇は、男一人で行っても、平気です、怖くないです、全く安全、誰も気にしません。
普通に観に行くことが出来ます。
そして、
娘役さんもかわいく、美しいです。
でも男役さんの様式美はすごいです。
男性でも気軽に観に来てくださいなっ!
『黎明の風』を宝塚でやるべきなのか、などの考察をされています。
私は、舞姫にしてもナショナリズム云々なんてあまり考えていなかったなぁ〜と。
人を動かす動機や、抗えない運命を演出する要素として、
大きな時代の力を利用するっていうのは良いのではないかと。
その背景を元に、人々の判断、決断、出会いと別れ等を描くことで、
登場人物をドラマチックに観せることができると思いますし。
物語として観ごたえがあるかどうか、っていうのとは、別の話ですけれどね。
ま、私は能天気な観かたをしてしまうので...
特攻隊のダンスシーンについて、ベルばらのバスティーユのシーンに匹敵するという例え。
いやー、正直白州さんも、描かれている時代も自分にはさっぱり。
でも、観やすい物語になっている様な印象も見えてきます?
レビューはよさそうです。
なんにしても、宙組さん達や轟さんを観たいです。
楽まであと1ヶ月、ふらっといってみよーかなー
Posted at 2008/04/16 15:45 in /diary/Troupe_Cosmos
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