こんにちわ。
ここでは、私(chihiro)が観てきた宝塚歌劇&舞台&映画作品について感想をまとめています。
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観てきました。
はい。
観てきました・・・
今回の公演についての評価は非常に極端です。
悪い部分といい部分の差がありすぎて、
一概にこう、とは言えないぐらいにすごい作品になっています。
絵麻緒ゆうさんと紺野まひるさんのトップコンビの
大劇場初&サヨナラの作品ですね。
『On The 5th』はまるで、
ぷぷぷ!
ブンちゃん(絵麻緒ゆう)とまひるさん(紺野まひる)が
笑顔いっぱいに歌い踊ってくださいます。
まひるさん、色々なコスチュームで出てくるんですよ!
『追憶のバルセロナ』は、
細かい笑いが。(笑)
美味しいところは地引き網でみんな持って行っちゃったんでは?
今回は、芝居とレビューの両方の音楽が、
chihiro的宝塚No.1作曲家
ということもあって期待度大!
そしてさすがの手堅い作曲でした。
問題点は別にあると考えられるのですが、
ちょっと印象的で無かったのはざんねんですが、
安心して聞くことが出来たし。
以前こんな事を書いた記憶があります。
なんでこんな事をわざわざ書くのかというと、
今回の公演、観るべきポイントによっては極端に
のです。
星の数が決められないのは、
もう少し考えて付けたいから、というのがあるのだけれど、
正直、三つ星以上は
大好きなまひるさんが出ている。
応援している雪組の公演である。
生徒さんもみんなよかった。
音楽も、まぁよかった。
でもやっぱり納得出来ない。
そして、
ということが更に追い打ち。
これ以上書くと、黒い翼が私を包み込んでしまうので、
今のところは軽く表面的に書くだけにします。
これ以上はだめ。
生徒さんの魅力と、作品の出来のギャップが左右に振り切っています。
それでは、詳細は追って!
ほな!
Posted at 2002/09/13 20:27 in /old-diary
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